スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今日はてんとう虫のサンバ。貪欲中学生。





朝からドトールなんかに入るわけがないんですよ。私は。



じゃあ、なんで新宿御苑のドトールに9時からいるのかって、



女子中学生が入って行くのが見えたからですよ。






前に言っていた通り今日は、姉貴の結婚式です。


つまらないので行きたくないのです。



でも朝から彼女らの溌剌とした笑顔を見ると元気が湧くってもんです。






あー、面倒臭い。勝手に結婚でもなんでもしてくれ。





あわはら
スポンサーサイト

オヌヌメ貪欲中学生。





昨日、ずぶぬれシアターというバンドの企画ライブに行って来ました。(ブログでバンドのこと書くの珍しいです。)




言わずもがな、ずぶぬれシアターはとっても素敵でした。


言葉選びとか感性が素晴らしいです。私もああいう音楽が出来たら良いのに、と思いますね。






いや、でも今日言いたいのは、ずぶぬれシアターではないのです。


本当に言いたいのは、その前に演奏していたNIGERUNAのことです。


聞いている人に一切の媚びを見せない攻撃的な彼らに、圧倒されてしまいました。


知り合って三年近く経つと思いますが、見る度に成長しています。


演奏力とかではないのです。バンド力とでも言うのでしょうか。



私たちも負けてられないですな。彼らに「クライムシティ最高じゃん!」と言われるようなバンドにならなくては。






周りが追いつけないくらい没頭しましょう。


あわはら

久しぶりに貪欲中学生。





あー、久しぶりに雪が降りましたね。




いっそのこと2メートルくらい積もってくれれば良いのに。




私は子供なので雪が降ると少し興奮します。



舞う雪はライトに照らされて綺麗でした。






そんだけ。あわはらでした。

雪と貪欲中学生。



今日東京では雪が降りました。


前日から、「雪が降りそうだ、凍結注意」などニュースで盛り上がっています。





つまらない。わかっちゃいないですよ。


大人はみんな雪を見たことがあるから、そんなつまらないことしか見えないのです。









もし、もしですよ、


雪という存在を二十歳まで知らなかったとしたら、


「なん……なんだ…、空から…白い…、世界の終わりか………。」


ってなりますな。



私はそんな体験をしたいのです。








それと同様に、



今、たった今、「消しゴム」という存在を知ってみなさいな。



それまでは、一つ文字を間違える度に、小さくちぎった紙を貼っ付けて修正ですよ。



それが、「ちょいとあわはらさん、コレ消しゴムっていうんだけど、使ってみーな。」


「ん、何コレ。使うって、どうやってさ。え、こする?は?」



ちょいちょいとこすった私は、愕然とするでしょうな。



おそらく、6万までなら出しますよ。








そんなことを体験したいのです。



あわはら








あ、一つ言いたいこと忘れてました。



最近知ったきゃりーぱみゅぱみゅという人、


芸人渡辺尚美のソックリさんですよね?


良いなー、持ちギャグあって。






中学生のころのあだ名は絶対酢豚だったに違いない!!貪欲中学生。


AKB48総合プロデューサーの秋元康さん(55)に、米CNNの記者が「若い女の子たちの性的な搾取に関与しているのか」とただしたことが話題になっている。秋元さんはすぐに否定したが、ネット上では、記者の質問に賛否両論のようだ。




CNN記者が質問した番組「トーク・アジア」は、日本のCS放送「CNNj」でも2012年1月13日夜に放送された。


秋元康は関与否定「アートですから」



女性記者のアンナ・コレンさんは、秋元康さんとのインタビューでまず、インドネシアにできたAKB48の派生グループ「JKT48」について、「なぜイスラム圏なのですか?」と突っ込んだ。肌の露出はご法度ともされるだけに、疑問を持ったらしい。



これに対し、秋元さんは、イスラム圏での理由は明確に答えず、家の近くでもアイドルに応募できる身近なAKB48でなければいけないからとだけ説明した。



さらにコレンさんは、歌詞のいくつかは性的表現が過ぎると批判があるとし、メンバーにまだ13、14歳の女の子もいると指摘した。秋元さんは、「批判はないですね」と反論し、ストレートな性的表現はなく、歌詞でロマンティックな風に変換していると話した。不埒な遊びをしたいなどの表現がある曲「制服が邪魔をする」については、リアルな言葉をつづった日記を読んでいるわけではなく、メンバーたちがお芝居のようにただ演じているだけだと理解を求めた。



しかし、コレンさんの追及は止まず、秋元さんにこう疑問を投げたのだ。



「日本社会には現在、若い女の子たちの性的な搾取が多いとの声もあります。あなたが手がけたミュージックビデオにも、制服やビキニ、セクシーな下着に身を包んだ女の子たちが、お互いの顔をなめたり、キスしたり、お風呂に入ったりといった表現があります。ご自身も、この問題に関与していると思いますか?」



この追及には、秋元さんは即座に、「思わないですね」と関与を否定し、「それはアートですから」と強調した。


ネット上では、記者の質問に賛否両論

秋元康さんによると、アンナ・コレンさんが指摘したのは、2010年8月18日発売の曲「ヘビーローテーション」のことだという。この曲のミュージックビデオでは確かに、メンバー同士がキスしたり、風呂に入ったりするシーンが出てくる。



こうしたシーンについて、秋元さんは、「芸術かアートかわいせつか、ということと同じ」だとして、「それをどう感じるかは個々の判断だと思いますね」と一蹴した。







アート・・・。。


いつまでも貪欲中学生。




久しぶりに、笑って泣いて感動する物語を読みました。


いつ以来でしょうか。


芥川の疑惑以来か、遠藤の深い河以来か、それともボガネットのタイタンの妖女以来か。


深い情を持って接することが出来ました。


題名がまだでしたね。


官能小説家睦月影郎の自伝的物語『Gのカンバス』


高校一年から大学生になるまでのお話です。


ほぼ事実が描かれ、登場人物も実名で出ています。(作品に出てくる自分の先生に、しかも自慰のおかずにしていた先生に、読んでもらうなんて、私には出来ないです。しかも感想まで。その先生はすでに60歳以上のおばあちゃんですよ。)


なによりも、官能らしく生々しい描写に小説家らしく内容に文学を織り交ぜるあたりが、モテないなー。と感じさせます。(まったく私と同じ感性だからわかります。)




私は、あの頃はよかったとか、女生徒がどうとか一切わかりません。(男子校でしたし。)

言う奴もいけ好かないです。


過去の美化された話なんか聞きたくないです。


けれど、睦月先生は違います。まだまだ性春をさまよっています。過去に生きていません。美化なんてしていません。


ただひたすらに面白い作品を追求し、自分の学生時代を忠実に描いているに過ぎないのです。


モテません。モテないからこそ、フェチックに、泥臭く、わかる人にしか伝わらないものを書き続けることが出来るのだと思います。


なにせ、50半ばにして、高校の卒業アルバムでオナニーしている人ですからね。






書きなぐってしまったので、支離滅裂、意味不明なのはお許しください。
私も興奮すると思ったこと書き込んでしまってワケわからなくなってしまう人なので。お詫びをしときます。





内容には基本的に触れていないと思うので、ネタバレにはなっていないかと。
興味湧いたら、読んでみてください。文学や映画に触れている人なら、おもしろいと思います。




あわはら






自覚と貪欲中学生。



私はお酒が呑めません。


口にすると、異物が身体に入ってきた感じがするのです。


ただ、酔っている人を見るのは大好きです。


酔っ払い通し、噛み合っていない会話をしているのが心躍ります。


片方は政治の話、片方は人妻の話をして盛り上がれるのは酔っ払いだけだと思います。


そんな会話を傍らで聞いてあげるのは、数少ない楽しみの一つなのです。






ただ、ただですよ。


帰れなくなるまで酔わないで欲しいです。


こっちが介抱するのだから、わかってもらいたい。


なーにが、「もう歩けないよ~!おんぶー!」だ。


人にあれほど迷惑を掛けておいて「覚えてない」じゃないよ、まったく。


わかりましたか?ドラムの志田くん。


いつもいつも考えなしに呑むからあんなになってしまうのですよ。


以後注意してください。




あわはら

不安と貪欲中学生。





もしかしたら、羨ましいだけなのでしょうか。





中学生や、高校生の男女が手を繋いで歩いているのを見ると、


ソワソワした気持ちになります。


特に、男の子がワイシャツの胸元を広く開けていると。


なんでしょうか、この気持ち。


悲しみにも似た、けど悲しくなる必要性がないこのモヤモヤ。


嫉妬?いや違います。



んんー…。






女子高生コンクリート詰め殺人事件を知らなかったら、こんな感情はないのでしょうか。


いろいろなことを知らなかったらこんな感情持ち合わさなかったのでしょうか。


何に対してでもなく少し不安になります。









あわはら





Fからはじまる貪欲中学生。






こんにちは、あわはらです。




みなさんには、発したくない言葉や、したくない行動などありますでしょうか。



発したくない言葉なんかは、大半の日本人にはピンと来ないかもしれませんが、


宗教をお持ちの方なら多少あるかと思います。







その中で私が今日言いたいのは、光景です。




私には嫌いな光景があります。

(とか言ってますが、崇高な意味とかないので、笑い飛ばしてくれて構わないです。)






私には、いくつか見たくない光景があります。



赤ちゃんが泣き止まず、ヒステリックになっている母親。


怒鳴られている人。


恋人の寝取られ現場。(こんなの当たり前だと思うのですが、私の周りには寝取られを想像して興奮する輩が多いこと多いこと。嫌がる顔が良いのでしょうか。理解出来ないです。)





あと、最高に嫌いなのが、五人くらいの学生グループ(男女入り乱れ)です。

ご飯食べてたり、歩いていたり、座り込んでいたり…。

すべてにおいて、カンに障る。楽しそうにしてるのを見ると、トゲトゲバットで撲殺したくなります。



妬みじゃんと言われればそれまでですが、


どうして同じ世界で呼吸してるのだ、その汚い全てで私を汚してくれるな。と切に願います。


大学生は、私からいろいろなモノを奪って、優雅に笑って生活しています。

一人で、時間を費やす方法も知らず、群れて群れて群れて楽しようとしています。







これを読んでいる人には、

沈黙を恐れず、孤独を誇ってほしいです。

それが、正しいのかは知りませんが。





あわはら

うるせーやつら。貪欲中学生。



久しぶりに有名アーティスト(アーティスト!何か創作に満ち満ちたものがあったとは思えませんし、それらを生み出す苦悩の過程を感じさせるようなものが一つでもあったのでしょうか。)さんたちの曲を耳にしました。



その内の一人の歌詞が妙に引っ掛かってしまいました。



私は、昔からその人の歌詞やスタンス、身振り、活動形態、活動遍歴、物言い、キャラ作り諸々が鼻についてしょうがありませんでしたが、久しぶりに憤慨です。




その歌の歌詞は所々に古くからの有名な歌詞をちょこっと変えたり(フランク・シナトラに対する冒涜だ。彼のあの曲は、もっと純粋で誠実で一途だ。)、マザーグースを引用したり(マザーグースを使うなら、ちゃんと使え。言葉が足りてないんだよ。知識がある人ならお前の浅はかな歌詞などに食いつかないぞ。)適当にも程があります。




以前からお前は、残酷さや悲哀に満ちた女を気取ってたんじゃねーのかよ。自分の非処女性を肯定して、同情でもしてもらいたいか。売女同然だな。いや売女の方が賢いか。恥ずかしくないのか、人前で自分が取っ替え引っ替え男についていってることを告白して。気付かないオーディエンスも浅はかなだ。
アルバム二枚出したら引退とか言ってたじゃねーか。フェアグラウンドアトラクションを見習え。ブレるそのスタンスがお前のその日和見商業主義を表してるよ。




以前からアイツを好きな奴らも信用出来ないでいます。表面だけなぞったような、ピラピラな歌詞にバックバンドだけは一流で、何やっても「スゴイ!」「天才!」などと自分には出来ないことや不思議、非日常的なことだけに信者のように声を上げるブタどもたちです。(本当に音楽業界ではそういう人たちが多いです。別にいいですけど、ライブハウスにまで浸透してしまっているのが嘆かわしいです。音楽雑誌なんかも、ファッション雑誌と変わらないですね。どれだけキャラがあるかですよ。演奏や歌詞なんかどうでもいいんですかね。負の感情に満ちた音楽など、見かけません。高田渡氏の生活のような音楽が聞きたいのです。生きている音楽が聞きたいのです。)




そいつらのせいで、音楽がどんどんファッションに向かってしまうのです。本当の音楽性を求めるならライブハウスが1番最前線です。
曲のクオリティや、演奏表現力(上手下手ではありません)は並のアーティストさんたちでは到底追いつけないと確信してます。





これを読んで下さってる方にも考えて頂きたい。


本当に素晴らしい音楽とは何か、自分に必要な音楽とは何か、生きている音楽とは何か、百年先でも聞こえる音楽とは何か。










まぁ、私がやってる音楽はゴミ以外のなにものでもないのですが。



さぁーて、お耳直しにクラシックでも聞きますかね。






あわはら






プロフィール

クライムシティ

Author:クライムシティ
こんな国を好きだというのか、と言う私。大丈夫、この国は大丈夫。と言う君。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。