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生きていて貪欲中学生。




人生最良の日ってやつはどのあたりで来るのでしょうか。




私にとって、それは、2011年10月14日だった気がします。














中学生のころから、大ファンであり、いつもお世話になっているブルボンズ。


そのブルボンズと一緒のステージに立つことが出来た日です。


しかもただ一緒のイベントに出ただけではありませんでした。


ブルボンズは我がクライムシティの「学校に行くなら死んだ方がマシ」という曲をカバーしてくれたのです。











頑張れば夢は叶うなんて言うつもりはサラサラないですが、

頑張れば何かしら良い事あるかも知れないですね。








あんまり言うとウソくさくなるし、もったいないのでここまでにします。









明日も頑張ろ。

あわはら






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新調貪欲中学生。




まぁ、興味ないとおもいますが、



ヘッドホンを新調しました。



良い音(自分の好みの音)で音楽を聴くのはとても気持ちの良いもので、



みんなに一度は体験してもらいたいものです。









それと一緒で、自分の趣味にこだわることは素晴らしいと思います。


私は、今回それがヘッドホンだっただけで、なんでも良いのです。


映画鑑賞だったり、PCいじりだったり、旅行だったり・・・。


没頭できるものがあることは素敵です。没頭している人も素敵です。


没頭することで多いに自分の消費しましょう。


これがあるから生きていると言いましょう。









そんな人がいっぱいいたら生きやすくなるのにな。


あわはら




ふぅ、疲れた。貪欲中学生。











ふぅ、疲れました。あわはらです。







今日は一日、姉の結納でしーた。






ごたごたした結納品やら、立派な食事(水が千円も掛かりやがった。)やら、





でいっぱいいっぱいでした。






ラーメンが良いですよ。(水タダだし。ノータイで良いし。)









慣れないことはしないもんですな。帰宅したら疲れがドッと出てまいりました。






まぁ、一度経験してみて良かったとしましょう。








あわはら




学食と貪欲中学生。





いきなりですが、


私は学食がとても嫌いです。


食堂と言われる場所が死ぬほど居心地悪くて仕方ありません。






もちろん大学の食堂に四年間行ったことはないですし、



どこにあるかも知りません。




中学、高校も食堂は大嫌いでした。










高校では、食堂の奥の方に高学年が固まり、

イケてる奴らがギャーギャー騒ぎながら、周りからウケを取っていました。


その風習は年々受け継がれ、バカみたいにそこに高学年が集まるのです。





私は、そんな筋肉体育会系バカ丸出し自己表現力欠落日和パーティーごっこ(そういう奴らが個性とか口にするから全て嘘にしか見えないし、私は否定するし拒絶する。一生、群れて群れて身を守ってやがれ。)ちゃんたちの行動が苦手なのです。





そこから、私の目には、食堂がブタどもの餌場にしか映らなくなりました。











まぁ、思いついたので書かしてもらいました。

以上。




あわはら

接触貪欲中学生。




どうもあわはらです。

最近、人生で1番女の子に接触したと思われる体験をしました。



それは、私が登校する際に起きました。




朝7時、憂鬱に学校に向かうと、



曲がり角から、朝練でランニングをしている女生徒の群れが来ました。






女女女女
女女女女
女女女女
女女女女あわはら
女女女女
女女女女
女女女女







こんな感じで狭い道を私の横をスレスレで走っていきました。



そのときに、肩や髪の毛がさわさわと私を撫でて、



なんかもう…!なんかもう…!



とおギンギンになってしまいました。








良い匂いを嗅げたので、その日一日は、


穏やかに過ごすことが出来ました。


めでたしめでたし。





あわはら
プロフィール

クライムシティ

Author:クライムシティ
こんな国を好きだというのか、と言う私。大丈夫、この国は大丈夫。と言う君。

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