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負け犬貪欲中学生。









想像力のある方が負ける。











無神経なら、相手を気遣わずに済む。









でも、変な方向に想像力がある奴は、




「こんなことしたら、嫌われる。」




「こんなことしたら、自分も嫌な思いをする。」








なんて考えてしまうのだろう。
















そんなこんなで、逃げて逃げて逃げ延びてしまいました。



恐くて何も出来ません。





もうちょい、人目を気にしない人間の方が生きやすいのかもしれない。



まぁ、周りには「お前より人目を気にしない奴なんていないよ!」って怒られそうだが。











頑張って強い意志を持ちます。


あわはら


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嫌な人と貪欲中学生。








私はカレー屋で働いています。






もう何度も言いますが、





あえて言わさせてもらいます。












半分以上残すなら食うなッ!



母娘揃って食い散らかしやがって!



お前ら一度で良いから、飯に感謝してみろよ!











ムカムカする。











あわはら





いつか実現するのでしょうか?貪欲中学生。









今年に入ってから、よく見る夢があります。






それは、裸の女の子(10~12歳くらい)が


私のとなりに居て、じっとこちらを見ているという夢です。


たまに、彼女が私の腕を引いて歩いていたり、私が彼女を抱きしめたりしています。




フロイト先生は、「お前はセックスがしたいだけだよ!」とおっしゃるかもしれませんが、


私は、私が真性ロリータコンプレックスになってきているのでは、と思っています。


意識下ではべつに、幼女に興味はないのですが、無意識に性癖を刺激しているのでしょうか。








むー。。

歳を取ったから、若さに憧れているだけかもしれませんがね。







一応、ここに書いておくことで、


もし未来に本当のロリコンになっていたら、


その軌跡が見られると思います。









ロリコンはロリコンで悪くはないと思っていますよ。










あわはら






拒絶の私は貪欲中学生。








最近よく見かける。



首から一眼レフカメラをぶら下げた女の子。






彼女たちはなにを写しているのだろうか。









どうせ、花とか、夕陽とか、猫とか…、

洒落たものでしょうよ。










なんか無性に腹が立つ。

あいつらの薄っぺらい「オシャレな趣味です。」感が許せない。

「休みの日には、朝からお散歩しながら撮影してます。」感が気に喰わない。

「大学のサークル」感が死ぬほど寒気立つ。










そうか、あいつらがそういう気なら、こっちにも考えがある。








私は、今度カメラを買います。

取る素材は、「ボロボロアパートのBSアンテナ」「電柱の側にある朝方の吐瀉物」「坂道とおばあちゃん」「女子小中高生」「寺社に奉られている男根」「キレイな石」「カメラをぶら下げた女の子」などなど。



洒落た奴らを一掃するために、私が流行に終止符を打つ!!









まってろ、クソ女ども。

カメラを持ってることを後悔させてやる。

マイナーな神聖領域に踏み込んだ罰じゃ。











あわはら







もう一度帰ろう貪欲中学生。










いままで何やってきたんだろうか。







なんにも手の平に残っていない。








なんにもアイデンティティがない。









ちょいと自分を証明したい。








だれかに、○○といったらあわはらだよなー!と言われたくなってきた。












とにかく音楽ならあわはらと言われるように頑張ろうかな。











あわはら







これからどうしましょうか?貪欲中学生。








就職活動が活発化してきていますね。






だいたい会社ってのは、募集は数名から数十名ほどします。







でも受験者は、数千人から数万人。










この倍率はすんごい大変。




気が滅入る限りです。











働くまでに大変なのって、なんか矛盾してる気がしますね。









あわはら








共鳴と憤り。貪欲中学生。







私はカレー屋でアルバイトをしています。




そこでの出来事。






地味な女性が来店してカウンターにつきました。


昼休みなのでしょうか、作業服を着ていました。






少しして、同僚らしいケバい五人組のOL女性が入ってきました。(こいつらは、OLの制服。)






「あらー、○○さーん!奇遇ねー!」




と地味な女性へ親しげに話しかけていました。



「はぁ…、どうも。」



と応える地味娘。





「○○さん、私、食券買い間違えちゃったから、このサラダ食べてー?!」



と同僚らしいケバい女性の一人が、食券を地味娘に押し付けていました。




「はぁ…、良いですよ。」



と地味娘。





そのあとケバい女性たちは、ゲラゲラ話しながら、テーブル席につき


食事を取ってしました。










地味娘は黙々と食事を続け、なにも言わずにきっちりサラダも食べて出ていきました。












なんか地味娘が可愛く見えてきた一面でした。


なんだろうか、地味娘なら友達になれる気がします。



「あんな奴ら…。」


と思いながら、カレーを食べていたに違いない。




逆転の日々を願いながら。





あわはら





懐かしい人と貪欲中学生。








朝のNHKで耳をすませばの月島雫役の本名陽子さんが出ていました。






東北の人たちへ、帰りたい故郷と帰れない事情をカントリーロードに乗せて歌っていました。







彼女は当時14、5歳だったと思います。

あまりにも透き通る清純な声に、幼さの残る歌い方。





今の彼女はあの当時の声は出ていないまでも、


十分に爽やかな歌に聞こえました。










けっこうレアな映像で嬉しいです。









あわはら




気づいてますか?貪欲中学生。










あのぉー、気づいてますか?









私の前を歩く貴女、









そのベレー帽、似合ってないですよ?









手塚治虫のマネ?有名な画家のマネ?










ニヤニヤが止まらないので顔を背けました。








あわはら






苦難の日々と貪欲中学生。









学校が始まりました。





すでに、新一年生はキャピキャピルンルン。





友達も作り、楽しい大学生ライフの始まりのようです。








結局私は、誰ひとり友達も出来ず、食堂の場所さえ知らない、生きた屍になりました。





苦痛以外のなにものでもありません。







幸いなのは、単位を落とすことがなかったため、





今期、週に二日ほど行けばもう卒業できます。









長かった。非常に長かった。







まぁ、新たに会社などに所属すれば、もっと苦痛なのかもしれませんが。













あわはら








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クライムシティ

Author:クライムシティ
こんな国を好きだというのか、と言う私。大丈夫、この国は大丈夫。と言う君。

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