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ポンコツくん貪欲中学生。









あー、マズイですねー。


非常にマズイ。








私はカレー屋でバイトしています。





仕事の終わりには、台拭きの布類を煮沸消毒するのですが、




今日、無意識のうちに布をカレーで煮込んでいました。




脳みそに欠陥があるとしか……。







久しぶりに心から自分を笑ってしまいました。








マズイなぁ。







あわはら







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不道徳貪欲中学生。






私の音楽は道徳ではないです。






地震が起きようが、乱射事件があろうが、




レイプがあろうが、何が起こっても、





変わらない。










イラだちや、不快感、偏見を歌います。


少しのユーモアと皮肉を込めて。









あわはら






春にあいさつ。貪欲中学生。






本当に春が近づいてきましたね。








出会いの季節。








小学生や中学生、高校生の一日は、





私なんかの一ヶ月より価値あるものだと思います。







彼らには一日一日大切に生きていってほしいです。









でも恋愛は禁止!




恋愛は禁止!





ムカつくから。








あわはら

出来ない貪欲中学生。









結局やったもん勝ちなんだろうな。







成功すれば、それが正義になるんだろうな。








どれだけ汚いとしても、どれだけ人道を外れていたとしても、







やっちまえば結果が全ての世界なんだろうな。












私には出来ないけど。







良い男がいるから、綺麗な女がいるから、すぐに恋人と別れる。



立場的上の人に擦り寄っていく。



とかね。










絶対に出来ない。したくない。



私は、そんな醜い人たちを軽蔑する。













まわりにそんな人がいてムカムカしたのでここに残しておきます。






あわはら








良くも悪くも貪欲中学生。










金曜日の夜、池袋にライブに行って来ました。





初めて無料で入れましたよー。






ブルボンズのカトウタクミさんが8年前までやっていたGreenpieceというバンドも見れましたしね。






さすがにお客さんはいなかったけど、最高の夜でした。









やっぱりライブは、どんなときでも面白いですな。







あわはら






終末と貪欲中学生。
















また生きのびましたね。









あわはら








やっておけばよかった。貪欲中学生。








リコーダーは、3個の部品で出来ています。


息を吹き入れる部分。


指で穴を押さえる部分。





1番下の部分。




まぁ、普通はそんなところだと思います。








今さら…、今さらですが、



この真ん中か、1番下の部分、




こいつを女の子のリコーダーと交換しておけばよかった。。







そしたら、学校を卒業した今も、この部分で興奮出来たのに…。迂闊だった。








卒業式シーズンですね。






あわはら






感謝と敬意と貪欲中学生。






先週の金曜日、ラーメン屋「やったる!」新宿三丁目店に、




音楽プレーヤーを忘れてしまいました。





ライブだ、なんだで気づいたのが、ついさっき。









急いで店に向かい、店員さんに聞いてみたところ。





「あー、ヘッドホンですかね?ありますよー!」と、




伸ばしたヒゲの奥からニッカリとした笑顔で応えてくれました。





「大事そうなモノですねぇ。お預かりしときました。」











接客とは、コミュニケーションとは、あのようなものを言うのだと思います。


作られた言葉とか、気味悪い笑顔とか、そんな偽善は求めていないです。


気取った講釈はいらないです。町にある小さな店でも最高の接客はできます。


それを再確認した一時でした。


感謝、そして人間として敬意を表します。


ありがとうございます。











ちなみに、「やったる!」の油そば美味しいです。







また食べに行きたいと思います。






あわはら







貧乏性貪欲中学生。







昔、私はご飯を食べるとき、







ご飯、主菜、副菜、汁物があるとすると、







まず、白いご飯だけを食べて、




次に汁物、副菜ときて、




主菜を食べていた。








オカズなしに、ひたすらご飯を食べる私を、


周りの大人たちは、気持ち悪いモノを見るような目で見ていた。









ある日、親戚の叔父がそんな私を怒鳴った。


お前は、メシの食い方を知らないのか、と。







そのとき、泣きながらオカズとご飯を食べたのをよく覚えている。







小さい私は、オカズは宝物だと思っていた。



味もしない白いご飯を食べ、邪魔な汁物と副菜を片付け、



ようやく、主菜にありついたとき、初めて私の食事は始まる、と思っていたのだ。







それを阻止された私は、敗北感を覚えつつご飯と主菜を一緒に食べた。







大人は最低だ、世界は真っ暗だ、と噛み締めた。
















まぁ、そのとき初めてご飯とハンバーグを一緒に食べて感動したんだけどね。

こんなに美味い食べ方あるんだ!って。









今思い出したので書きました。
では。


あわはら



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クライムシティ

Author:クライムシティ
こんな国を好きだというのか、と言う私。大丈夫、この国は大丈夫。と言う君。

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