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ムカつく奴らと貪欲中学生。







なぜ、女の人は腕を絡ませたがるのでしょうか。






目の前を歩いているプルカツの女の方が、

異様に腕を絡ませています。







よくこういう風景は見ますが、

不思議ですねー。








くっついてるのが良いのでしょうかね。








まぁどうでもいいか、

しょうもない話題だな。







あわはら







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無知の罪と皮肉の香り。貪欲中学生。







姉に、横浜のショッピングモールに連れていかれました。







私は、そんなところが大嫌いだし、

私のニーズに応えてくれる店があるわけないと知っています。







洋服の店がズラーッと列んで、


小汚いあわはらを皆してさげすんでいるような気がします。










そのうちの一つの店で、



Smells like teenspirit が流れるまでは。








まさか、こんなハードな曲が流れるとは思わないし、びっくりしていまいました。








知らない人は、ポカーンって感じでしょうな。





まぁ、この曲を作った人は、

こんなアウトレットに来るような人を

全員殺したい気持ちでいっぱいだった人です。(言いすぎか?)

すでに十年以上前に、

躁鬱病で、ショットガンで自分の頭を吹き飛ばして死にましたが。










この店の従業員から客まで、

みんなこの苦しみに気づかずにこの曲が終わってしまうんだろうなーと思い、

少し悲しくなったと同時に、

自分は一人きりじゃないなと嬉しくなりました。











2月も終わりですね。

また何もしないまま、月日が経ちそうです。







あわはら







消えろ馬鹿オシャレ。貪欲中学生。








趣味を、ダーツとかカフェ巡りとか言うヤツと仲良く出来ません。









オシャレ地獄ロフトは燃え上がれ。









あわはら






桃色誘惑大作戦と貪欲中学生。










うーん。





中学生から高校生くらいまでの女の子は、





自分のステータスに気づいているのでしょうか。







そりゃ、綺麗な方が得をするのは、自明のことだとは思いますが、








それ以外のどんな娘でも、需要があります。







むしろ、狭いニーズの方が、希少存在価値はあります。










中学生、高校生は自分のことをどんな風に考えているのでしょうか。













まぁそれに気づいている女には、さらさら興味ありませんがね。













春には、交差点で素敵な少女を横目で流し見したいものです。











あわはら







混浴のーせんきゅー!貪欲中学生。









今思いつきました。







混浴なんか、入りたくない!











1、綺麗な女性がいて勃っちゃったらどうしよう。


2、ババアで勃っちゃったらどうしよう。


3、逆に、チンチンのヤツが変な気を起こして、オヤジで勃っちゃったらどうしよう。


4、中学生に入るか入らないか、くらいの女の子で勃っちゃったら、人としてどうだろう。


5、乳首が、まっピンクのオヤジはいたら、なんかムカつく!






の5パターンが考えられます。










九州の方は、混浴が盛んだと聞きました。



行くときは、気をつけねば。。




あわはら







出会いと別れと貪欲中学生。







こんにちは、あわはらです。





東京は暖かくなってきました。






夜でも、羽織るものが一枚あれば、そんなには寒くないです。











んー、良い時間帯は、だいたい午前10時から昼過ぎくらいでしょうか。





校庭とか、広い公園とかで、





空を見ますと、でっかい雲。






それに、生ぬるい春先の風。











これに性的興奮を覚えずにはいられないのです。(毎年言ってますね。)











私が、中学、高校のころは、


この感情を共有出来る人が近くに居たのですが…。





今は、一人でムラムラ村田くんです。










あー、またこの季節がやってきました。




ワクワクするような新しい出会いを経験したいですな。










春の景色は淡い桃色で、私をくらくらさせる。







あわはら







どっち派?貪欲中学生。







にゃんにゃんにゃんで、今日は猫の日です。







言わずとも、猫と犬は対のような関係です。








まぁ、ひよったコト言いますが、








どっち派ですか?













んー、懐くから犬派。





いやいや、可愛さでいえば猫派。






迷うなー。







というのが一般的ですかね。













犬は、自分のシッポを良いものだと思って、




クルクル回るし、





コンクリートを歩くと、爪がチャカチャカ鳴る。









猫は、いくら躾ても行儀悪いし、






ほとんどがエイズで死ぬ。

















んー、生き物って難しいですね。








まぁ、犬ミミも猫ミミも需要あるから良いかな…。










あわはら







世界が歪む貪欲中学生。








北新宿を自転車で走っているとき、







猫の死骸が転がっていた。







おそらく、自動車に轢かれてしまったのだろう。
















その瞬間、後頭部から腰にかけて痺れてしまった。


たった一瞬見ただけで、死骸に拒否反応を示してしまった。


悪い言い方かもしれないが。








死体が転がっている非日常に、世界が歪んでしまった。

全然覚悟のない証拠。

恥ずかしくなってしまった。

ダメだなと思う。私もただの平和ボケだ。








あわはら





久しぶりに貪欲中学生。






お久しぶりです。あわはらです。








前にも、書いたことがありますが、



自分の想像・創造を褒められると、かなりうれしいです。



それは、哲学的なことでも、恥ずかしい妄想でも関係ないです。








私は、バンドをしています。


人目では、かなり排他的で反体制的です。


とにかく、くだらないバカバカしい音楽です。


たいていライブをすると、嫌な目で見られたり、怒られたりします。








そんな私のバンドが、時折絶賛されるときがあります。

「あれこそが、パンクロックだ!」

とか

「こんなストレスフルなバンドは珍しい!」

とか




そんなことを言ってくれる人は、

まさに、私が伝えたいことを感じ取ってくれる。

素直にうれしい。






たぶん、それが私をバンドから足を洗えない理由だと思います。


自分の世界を認められる。私が存在している証拠。


そんな気分になります。







人間の至上の喜びは、創造。


とても実感できる瞬間です。











んー、自己満足かも知れませんけど。









あわはら



一人の人として貪欲中学生。









働かなくてはならない。










一人で生きていくために。











そういう歳になってきた。















働くのは、良い。











でも創造性や自由を感じなくなることは嫌だ。









どんな仕事が向いているのだろうか。









まだわからない。でも動かなくては。










立ち止まることは性に似合わない。













ウッス。



明日はちゃんと生きよう。












あわはら





いつかしら?貪欲中学生。









いつになったら、痴漢専用車両が出来るのだろうか?













そっちのほうが痴漢減るんじゃない?
















んなワケないか。。










あわはら








つまらん貪欲中学生。













雪降れ!









冬なんだから雪くらい降れ東京!









毎年ワクワクして待ってるんだよ!














サッカーなんぞ知らん!




ありゃシャレオツの見るもんじゃ!




胸糞悪い!









雪降れ!







あわはら







なにかあるなこりゃ。貪欲中学生。







夢はおもしろいです。






何年か前から年初めには、少女の夢を見ます。







初めて見た少女は、病院に入院してる娘でした。


眼帯で片目を隠し、ベッドから上半身を起き上がらせていました。


その娘が話そうと口を開くと、


窓から大きい鉄球が彼女の頭を砕いて行きました。






それが初めて見た少女。







次の年には、


河原にぽつんと置かれた大きいドラム缶。


そばに寄ると、そこにはドラム缶にコンクリート詰めされた少女が左顔半分出して死んでいました。






毎年毎年そんな夢を見ます。






うーん。



夢って不思議で怖い。










あわはら






疑問貪欲中学生。


なんて読むのでしょうか?
ごひゃっこ?
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クライムシティ

Author:クライムシティ
こんな国を好きだというのか、と言う私。大丈夫、この国は大丈夫。と言う君。

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