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恥骨粉砕希望の貪欲中学生。








なんで女性は、露出したがるのでしょうか。









(というか、なんであわはらは、いつも女の話なのでしょうか。)










女性は夏になると、タンクトップやら、胸元が開いた服やら、ミニスカートやら、ノーパンやら……。







けしからんな。








今目の前を歩いてる女の子も、


セルロース脂肪の詰まった脚が、たるんたるんなってるよ。


気持ち悪い。ホントに。


もうちょい美脚になってから出直してこい。






あと、ミスユニバーサルジャパンの女。


お前、ヤングサンデーで通用すると思ったら大間違いだぞ。。


むしろ、どぎっつい顔しとるよ。ケバケバしい。。










あー、露出好きだね。みんな。

だってカワイイんだもーん!

人の勝手じゃーん!


という女。




だったら十年後逃げるなよ?

貫けよ?

信念曲げるなよ?

今だから着られるとか言うなよ?

若作りしてる同性を笑うなよ?けなすなよ?




自分のことは、On the 棚 のくせに、

人の勝手でしょ?とか言うくせに、

見た目で価値判断下すくせに、







人にとやかく言うなよ。

寄るな触るな分かってたまるか。

お前らなんぞ、個性を履き違えたエセファッションリーダーだよ。







どっちだ?

自由主義か?

専制主義か?


何にもとらわれない自由か?

絶対的な階級差別か?










俺に指図するな。


ボケナスどもよ。









あわはら







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うーん、何故だろう?貪欲中学生。








いやぁー、最近ね、






大学内でラーメン二郎の話をよく耳にするの。







オシャレ大学生諸君にも、流行ってるのかな?二郎。







「ましましは喰えないなー。けどカラメは外せないよねー!」









なんていう言葉を聞くと、


あー、君みたいなオシャレ大学生も二郎食べて、お腹を満たすのか…。


と物思いにふける。











僕も半年くらいは食べてないなー。


高校生のころは、週三回は食べることだってザラにあったのにな。


食べたい。


二郎に限らず、ラーメン食べたいね。










うーん。

でも何故、あんなにもハマっていたんだろう?

わからん。

ほかに美味いものは、たーんとあるのに。





まぁいいや









あわはら









始まりは、いつもここから。貪欲中学生。





暑い日が続きますね。




どうも、あわはらです。








本当に夏が始まりました。


蝉は鳴きむせび、空はどこまでも澄んでいます。



良い季節です。








どこへ行こうか、


不忍池にでも水鳥を眺めて散歩しようか。


さぞ気持ち良さそうだろう。









でも、ただ漫然と、


迎えゆく夏もある。


自部屋にて暗きなるのを待つ学生もいることだろう。


勉強お疲れ様です。受験生諸君。











では、呼ばれていますので、

短いですが、これを夏の挨拶に替えさせていただきます。






あわはら








うるせえ貪欲中学生。










人間とは、愚かな生き物だ。











現在日本の子供のほとんどが教育を受けることが出来る。



小学校から数えて中学校までの義務教育は、九年間。





その最低九年間受け続ける教育で、




本当に最初から最後まで受ける、ある教育がある。










「授業中は静かにしなさい。」








これだ。



小学一年の
「はーい、みんなー静かにしようねー!」




から




中学三年の
「授業中だぞ。静かにしろ!」



まで。








九年間も言われ続ける。







九年間言われ続けても直らない。











いや、現在大学に在籍している私のまさに目の前の



女すら授業中ペちゃくちゃと喋っている。




十年以上教育されているのに、喋らないことすら出来ないとは。













あー世の中はキチガイだらけだ。



どうにかしてくれ。






「喋ったら射殺」法案を出した政党には、

必ず一票入れるぜ。













うるせえ、ブタ。


だまれ










あわはら










行事貪欲中学生。








あ、そういえば



「借りぐらしのアリエッティ」



を見た。






もちろん公開日のレイトショー。



新宿バルト9の23:50?のやつね。









感想は、





予想通りつまらなかった。






んで?何が言いたいズブリさん?

という感じ。









アリエッティと少年の翔が出会って、


別れるまでの話。







本当にそれだけ。








感動もなけりゃ、笑いもない。

何か心にくるものがなかった。








んー。書いてて気づいたけど、

つまらなかったという評価は少し違うかな。



おもしろくも、つまらなくもない。




これが感動。


なーんにもない映画でした。










少しだけ小さい世界に浸れるくらいか。


そういうのが好きな人は、この映画は好印象かもしれない。










では








あわはら








勝手にしやがれ貪欲中学生。



また、偏見を書きたいと思います。









私の抱く女性たちの社会とは、











3?4人から5?6人のグループで構成され、


1人のリーダーを中心に置き、その周りに各人が寄り添う形を取っている。






そして、それらのグループには、絶対的に忠実な掟がある。


「リーダーが経験していないことは、他の人も経験してはならない。」


である。









こと恋愛やセックスについては、


顕著だと思う。










まだ、リーダーが経験してない、

もしくは、話題にすら挙がらないことは、

私(リーダー以外の人物)にも関係無く、経験してはならないこと。




もし行ってしまえば、

それは、グループとリーダーへの裏切りである。


簡単に言えば、省られて一人になるのが怖いのだ。








その裏切りを行った人物は、

必死に隠すか、開き直るかして、次第にグループから離れていく。

新たなリーダーとして、グループの頂点に君臨する。

省られ、グループ内の最下層へ。


のどれかしらに、あてはまる。









なので、日本の女性(若い中高大生に限り)とは、

なにのグループにおいても、判断力が低い。





こんな女の子たちを見たことがないだろうか。


先生:「じゃあ、グループごとで?を決めてください。」



女の子:「えー、どうするー?」


女の子:「どうしよっかー?」


女の子:「そんなこと言われてもって感じじゃない?」(絶対に?じゃない?と同意を求めたがる)

女の子:「ねー。だよねー。」

女の子:「えーどこでも良いよー。」

女の子:「ねー。」



という具合に、決定打を打てず曖昧。

意見を出したがらず、誰かに任す。

同意を求めて、適当に流す。





誰かに否定されることを恐怖し拒み、避けているのだ。






そして、私の少ない経験から、

小学校のときの女の子は、



男の子:「なんでも良いのね。

じゃあ、?にしよう。」


と言うと、


女の子:「えー、それはイヤー。」


男の子:「じゃあ、何が良いの?」


女の子:「えー…なんでも良いよー。」




と、なんでも良いと言いつつ、提案すると否定するという始末。







なんだか、悪口だな。







まぁ、話を戻すと、


女の子たちは、リーダーという存在を作り、

または、リーダーに成り上がり、


そのリーダー中心にグループが運営されていく。


一人になることを恐れ、何かに所属したがる。


いつまでもぬるい仲間意識に浸かり、


自己表現をしない。もしくは、履き違えている。




結果、似た者同士が集まり、没個性化に安心感を覚える。




まぁ、闘争本能が低く、調和を愛するが故からだろう。



ただ、意見が言えなくなってしまうまで、


極端化してしまうのは、問題があると思うが。










じゃあ、男性はどうなんだ。と。


いや、まぁたしかに男性も群れたがる。


ただ、女性と違うところは、

グループ内で意見が食い違い、反発しあいながら、

まとまっていくことである。


男の子は意見を出し合い、互いの考えが違っていても、

グループが壊れることはない。

相手を許容しながら、やっていくのである。







んー、話がめんどくさい方向になってきましたね。

まぁ結論言うと。



女の子も男の子も、人間は群れたがるものなんだということ。


けど、私には、女の子のグループの集まりかたが気に食わない。


逃げるなよ。



一人で闘え。




一人で、考え方や趣味に没頭してみせろ。





お前の髪型も、喋り方も、性格も、


すべてが二番煎じにしか見えないぜ。










授業始まる前、

目の前の女の子たちの話が聞こえてしまい

腹が立ったので書かせてもらいました。






あわはら









う、美味い!貪欲中学生。









美味しい身体の一部。








それは二の腕のお肉。









さぁ、はむはむしてみよう!














………中二のころからやってます。



そんな感じのもの、なにかしらあるよね?










あわはら







恐いよ貪欲中学生。






今日の朝、久しぶりに泣きながら目覚めた。






恐い夢を見てたから。









人が電車に轢かれる夢。



身体がバラバラになって、真っ赤に染まっている。



目だけがこっちを見てる。








それを見た駅員さんは、吐瀉しているし、



まわりは悲鳴だらけ。












まれにこんな夢を見る。




小さいときから。












だから僕は、


ホームに電車が来るアナウンスを聞くと、


身構えてしまう。



なんとも臆病なモンだ。











僕なんかより、本当に轢かれた人を見てしまった、



張くんは、もっと悲しいんだろうな。









あわはら








あなたの言葉を整理する貪欲中学生。




敵を作っていきましょう。


書くと、いたる方面から苦情が来るでしょうが、

書かないと、むずむずします。

では。











ライブハウスで出会ったバンドの女性が、


私に言いました。






「恋っていうのは、自然に出てきます。

そして、自然に無くなっていきます。

彼が、『私(女性)を好きでいよう』とするってことは、

仕様がなく付き合ってるのと同じ。

女なら誰でも良いって感じがします。

だから、冷めて次の恋をするんです。」





だってさ。







ってことは、






女と、一晩の


セックスだけして別れる男とお前は同じ。


ってことだよな。




恋して、飽きて別れて、

また次の相手を探す。



そうだよな?








あばたもえくぼ。


一人の男を好きでいようと必死に喰らいつく女は、美しいと思う。逆もまた然り。





冷めた?言い訳だろ?

少しくらい、マンネリしたって、

本当に好きなら、また心に火が点る。







なんで、最初から別れを前提にしてるんだ。

こいつと添い遂げよう。とかはないのだろうか。







まぁいいや、

二度と会わないだろうし、

彼女も、大人になって、妥協して自分を偽って、結婚でもするんだろうさ。








アガペーってのを考えてほしい。

どうでもいいけど。








あわはら








馬鹿にしか見えません。貪欲中学生。








参議院選挙。





概ね、予想通り。





民主党に期待していた分、

政策失敗(効果が出るには、時間が掛かるものだと思うが、市民は即効性ある政策を求めているため、失敗に見えるだけの部分もあるが。)に、反動が出た。




自民党が逃げ抜いた。



ねじれ国会。







まぁ、相変わらず、立法機関や政策をきちんと理解していないと、

自民、民主もなにも、選挙自体が意味ないだろう。


社会のシステムを理解(私として今は、就職率、デフレ問題が1番かな。)し、信念を持って、投票しないと、

どこに依れば良いのかわかるまい。












だから、元体操選手なんかが選挙カーで逆立ちなんかして

馬鹿晒してるんだよ。

議員も舐められたもんだな。




あわはら









何も言わせない。これがお前らだ。貪欲中学生。









俺:「俺が、藤原紀香だったらさぁ、


ばんっばんお前らにヤラせてやるよー!!」





友人ら:「マジでぇー!!え、、え、フェラチオも?!」






俺:「あったり前だろォー!」








あわはら






こういうのが本当だよな。貪欲中学生。







俺:「これ、昨日さ、

俺が3時間かけて描いた、理想のパンティー。

どう?良いでしょー?」









友達:「ん?べつにいらない。」









あわはら







しゃらくさい貪欲中学生。








さっきの出来事。









女?「ねぇねぇ、なんか最近キレイになったんじゃないー?」






女?「だって、恋してるからねー!」












世界よ、早く奴らに罰を与えてやれ。






あわはら







こんなんで良いのか?貪欲中学生。







黒木瞳








ダジャレじゃねーか!








あわはら




つまらんぞ。

ちゃんとしろ自分。







粉物貪欲中学生。









お好み焼きに、ネギは入れない!!








お好み焼きくらい、お好んで焼かせろ!!








あわはら








ジーン・ヴィンセントはボサノバがお好き貪欲中学生。





目の前の女子高生が化粧をしている。



黙々と鏡を覗き込み、せっせと目元を改造している。








うーん、化粧とはいったいなんなんだろうか。


自己呈示の表れか、女であろうとする客体的自覚状態か、

はたまた、自己満足か。





君は若くてみずみずしい。


学生ではなく、生徒だ。


世界のだれもが羨むほどの輝きを放つ。








うーん、足りないのだろうか。


私には、化粧をしている君は、


足しているのではなく引いているように見える。


人は自然な姿が1番美しいと思うのだがな。









あわはら








日曜日は選挙の日。貪欲中学生。





日曜日は選挙の日。




選挙は必ず行きましょう。





なぜか。





とっても簡単。





権利を放棄しないため。









どういうことか。



投票をしないということは、



唯一の参政を放棄し、一切の権利を放棄したも同然のことなのです。










「今日のご飯何が良い?」



「んー……なんでも良い…。」



「じゃあ、泥だんごとミミズそうめんね」



「…………。」





ってことになりかねません。








選挙をしないと大変なことになりますよ。





無駄足じゃない。唯一のチャンスだ。







あわはら







どこか遠くへ貪欲中学生。






毎日毎日体が重い。



大学に行くまでの道のりが、



果てしなく長い廊下に思える。








昔、チャップリンのモダンタイムスを見てから



学校までの道のりが廊下に思えてきた。



電車から出て、



同じ道をぞろぞろぞろぞろと歩く。



何人もの背中を見ながら、登校する。



その光景はまるで、



囚人たちが刑務所内を歩かされているようで。






鬱になる。



気が滅入る。



自分も囚人になったような気分。



決して、そんな思いはしたくない。



だから学校には早く行くようにしている。







あわはら








どうかしてる4貪欲中学生。






「ねぇねぇ彼氏ってさ、どうやってさがしてる?」






「えー?……ネットとかぁ…かな?」








どうかしてるネット社会。







ちんちん大好きだな。








あわはら








どちらさまですか?貪欲中学生。


生きているといろいろなことがおきます。





朝の出来事。






朝8時、大江戸線をホームで待っているときに、




女性に抱き着かれました。





ドギマギしてしまいました。





どちらさまでしょうか。





ポカンとした私に、彼女はしきりに謝っています。





どちらさまでしょうか。





ササァーっと逃げていきました。






よく人間違いされることは、書いたことありますが、






抱き着かれるまでいったのは初めてです。








しかしいったいどちらさまでしょうか。







あわはら







どうかしてる3貪欲中学生。









「かなこのタイプにぴったりじゃーん!


身長170?以上でー、黒髪でー、無言でも気

まずくない人ってさ!」







結局、誰でも良いんじゃないか。








ちなみに、私たち童貞グループが前々から言っている、



愛してくれるなら誰でもいい。ってのとは全然違うのだが、




女にはわかんないんだろうな。




自分が選ぶ側の人間だと思い込んでるんだろうな。




難しいね。






あわはら






あれ?貪欲中学生。







…………あれ?リモコンが見つからない。










あわはら







どうかしてる2 貪欲中学生。




学校でこんな会話をしてる人がいました。






「好きな女の子のタイプ?……うーん、シュシュしてる子が良いかな。」







あのさ、それって、
女の子が好きなんじゃなくて、シュシュが好きなだけだろ。








もう一つ









「好きな男のタイプ?あー、古着着てる人とか。」






うん。
それも、古着が好きなんだと思う。













みんなどうかしてる。



こんな人たちと解り合えってほうがムリだ。


まだ一人ぼっちのほうが良い。



クラスメイトはアタマガオカシイ



もう少しまともな人間に出会いたい。



学校にはいないのだろうか。



まぁ、だから空想世界に逃げるんだろうけど。










あわはら








今日は七夕。貪欲中学生。




今日は七夕です。





……七夕好きだったりします。





クリスマスよりもバレンタインデーよりも


ちゃんとした、恋人の日という感じがします。




織姫と彦星は結婚したら、ラブラブで仕事をしなくなります。


んで、ご存知のように離れ離れ。


七夕はそんな二人が唯一会って、ダラダラと過ごす日にちです。



一年に一度くらい、恋人とダラダラても良い日です。





恋人いなくてもダラダラダラダラしましょう。




あわはら

は?貪欲中学生。





今日思ったこと。






学校において、

なんで、女の子は先生に当てられ、

わからない問題のとき、笑うのだろうか。






「はい、竹村さん。答えて。」



「え、、えぇー?ってかなにこれ?なんだと思う?(絶対まわりの友達に聞いてみる)……あはは、ははは…。え、えぇー。。」



なんだろう、アレ。





あわはら




プロフィール

クライムシティ

Author:クライムシティ
こんな国を好きだというのか、と言う私。大丈夫、この国は大丈夫。と言う君。

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