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疑問、解決、また疑問。貪欲中学生。


んー、疑問。。


なぜ女性は男性を求めるのでしょうか。


男性が女性を求めるのは分かる気がします。
だって明らかに、女性の方が綺麗で優しくて柔らかそうで、他にもいっぱい。。



男性は筋肉や骨ばっかで、無骨だし、なんもないです。





どっかしら人間てぇのは、上手く出来てるのでしょうね。不思議。






ちなみに、昨日のライブ以降、

クライムシティのあわはらはゲイだのホモだの言われてます。



失礼だろ!そっちの人に。

僕なんかがゲイを名乗る資格はないのですよ。





まぁ、そんだけ。
女の子は何を考えてるのか、さっぱりですね。
やっぱり男が良い。






あわはら





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語るな人間。貪欲中学生。



うーむ。。

今年始まってから、30本近くのライブを見ました。

小さいライブハウスばかりです。




まだ、パンクバンドに出会ってません。


パンク気取りの、ファッション、パーティー、ラブ&ピース、ヒッピー、仲間内だけが集まった内向音楽……。。



パンクバンドとの出会い少ないですねぇ。

特に20歳前後の人たちには、とんといないです。




抵抗を、批判を、確固たる思想を、


政治的であり、厭世的であることが必要ですよね?





忘れられたのか、パンクシーンは。

それとも、そんなのハナから存在しないのか。








ファッションパンクに抵抗を、粛清を。



パンクバンドに喧嘩売って、タダで済むと思うなよ、インチキパンクども。






あわはら

準備万端貪欲中学生。



毎日毎食、お料理することに喜びを感じる今日このごろです。



朝起きて朝食、パン、目玉焼き、野菜、コーヒーなど。

手間の掛からないものを。





9時、昼ご飯を考えながら家を掃除。


昼には、昨日の余っている野菜と肉で炒め物、味噌汁、白いご飯。






4時に夕飯の買い出し。




6時、仕事から帰ってくる家族のため、


体の温まるスープや、スタミナ料理。




夜には団欒。





そして、明日の献立を考えて就寝。







そんな日々を送りたい。


たぶん明日も生きている、そんな日々。








逃げ腰か?あわはら。。






うむ……今はそんな気分。


おののける貪欲中学生。



せがわまさき先生の連載がスタートしました。


せがわ先生のことを知らない人のために、紹介をば。


せがわまさき・・・福岡県出身の漫画家。『千魔物語』でデビュー。
『バジリスク』『Y十M』といった山田風太郎先生の著作を原作として漫画を書くことが多い。









そう、そのせがわまさき先生の新作『山風短』が月間ヤングマガジンにて連載がスタートしました。

今回は、山田風太郎先生の短編を何本かチョイスして数ヶ月に渡り、描いていくようです。

その第一弾が『くの一紅騎兵』。細かいストーリーは、ぜひ見ていただきたいので控えます。









今月の月間ヤングマガジンを見て、


やはり、山田風太郎先生のお話には、せがわまさき先生の絵が似合っていると実感しました。


妖艶な笑顔、白い泥のようなヌメりを持つ肌質、グロテスクな翳り・・・。


どれをとっても山田色だとおもいます。私の脳内再現と近いのでしょう。


これからも、このまま山田先生の話を描いていってもらいたいものです。忍法創世記なんかがいいな。。












それよりも驚くべくは、原作となった山田風太郎先生。


「山田に駄作無し」と謳われるのも納得。何を読んでもおもしろい。


現漫画の格闘や仲間集めといった、少年ジャンプ要素が全て詰め込まれている。


しかも、40年以上前に完成し切って、物語としているのです。


ドラゴンボールや、ワンピースなど漫画の原点が山田風太郎先生の作品に集約しています。










今回の『くの一紅騎兵』なんか、40年以上前に書かれた「♂×♂」モノだぞ!(ん?、すこし違うぞ。あわはらくん。。)


いや、本当に読んだほうが良いです。山田風太郎先生の作品。


『くの一紅騎兵』は、好き嫌いが激しいかもしれないが、着眼点、エンターテイメント性などなど、


おもしろい!と言うにはもってこいの著者です。


嵌まった人は抜け出せないような作風で、中学生以来、私も完全に虜になってしまいました。












まぁ、今日はそんだけです。

どうぞ、せがわまさき先生、山田風太郎先生の作品をご覧ください。



あわはらでした。











プロフィール

クライムシティ

Author:クライムシティ
こんな国を好きだというのか、と言う私。大丈夫、この国は大丈夫。と言う君。

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