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断食貪欲中学生。



ネコでも良い。


イヌでも良い。


サルでも、トリでも、


草木でさえ厭わない。






来年こそは、


どうか愛してると言ってください。







さよなら



あわはら
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総括貪欲中学生。




終わり。今年も。



毎年ながら、年末年始はつまらない。


全ての雰囲気が「静」に移っていく。




私は、変わらぬ日常を過ごすのに、


町が、空気が、変わっていく。




取り残された気分。


お前は、なぜ引きこもる?


と問いかけられた気分。










ただ、今年は、少し違う。


私は、前進した。


音楽活動も始めた。少しながらすばらしい知り合いにも出会えた。


やっと、目標らしいものの存在を見つけた。





来年は、もう少し上手く生きていけるような気がする。






















話が変わるが、タイトルの総括といったら、


学生運動時代の、「総括」といわれるリンチ。私刑。


あらぬ疑いを掛けられ、仲間内にボコボコにされるってやつ。


なんという時代だったのだろうか。


まるで、「宗教は阿片だ」と言ったマルクス自身が阿片になってしまったかのよう。


よど号、浅間山荘、新宿騒乱・・・ね。


戦争の痛みは誰でも知っている。


子供から大人まで。体験しているしていないにかかわらず。


だが、学生運動(流行ではなく、当時の、あくまで本気の活動)の重要性を知る人は少ない。


昔の話だと思い込んでいる人たちが多い。


資本主義に疑問を抱かずに、そのくせ愚痴る人人人人人・・・。


・・・やめよう。止まらなくなる。







来年は、もう少し社会構造に疑問を投げかけるような活動が出来れば、と思う。








あわはら





最後の貴族、貪欲中学生。



雄山荘が燃えてしまった。

残念だ。







知らない人のために、雄山荘の紹介を。


神奈川県小田原にある雄山荘。

作家、太宰治のが書いた

『斜陽』に出てくる家のモデルになった

中国風な洋館造り。

落ちぶれた貴族の母娘が引越してくる。








作品の中でも、火事(ボヤで治まるが)が起こる。

もし放火なら、犯人はそれを狙っていたのかもな。



それとも、愉快犯か。

価値有るものを破壊して、自分の価値を確認、昇華しようとする人もいるようだしな。

どちらにせよ、愚か者だ。




ただ、本など、想像の創作物の価値は形ではないからな、

残念だとは思うが、何も損なわれない。







「みんなの心の中にある」ってやつだな。

くだらないが、今なら解る。





あわはら

迫害による死の貪欲中学生。




今日は、何の日?











そう、性器を見せ合う日。












聖なる夜を理由に合体(合体って・・・。古いか。)する日。














世間は、なんだかラヴァーズムード。


地方から来た人は知らないかもしれませんが、


12月24日、


表参道の路肩に止まっている車の中は、


恋人たちは性器を見せ合うゲームをしているのです。






それは、しょうがないことなのデース。


国民性、義務感、権利・・・


彼らは、しょうがなくやっているのデース。


決して、クリスマスにかこつけて、


気持ち良いことしているわけではないのデース。



決してデース!











一人身の皆さんは、寛容になりましょう。


あと、絶対に、コンビ二で売っているケーキなんか買ってはいけません。


ケーキの甘さの6倍は空しい想いに苛まれるでしょう。











まぁ、どうでもいいか。。


こんなの見てる人には、関係の無い話ですな。


だろ? 諸君。
















ただ、今日を、「おめでたい日」と言っていた国会議員がいた。あの人は死で償ってもらいたい。


パリサイ派に殺されて、重さを知れ。









あわはら


ようやく発表会の貪欲中学生。



2010年 1月16日 (土)

CLUB TOP'S 蒲田にて


クライムシティ初の自主企画
「元童貞の高校生VS元高校生の童貞?中沢君さよなら編?」

開催!!



チケット代ドリンク込みで2000円


オープン17:30
スタート18:00



出演バンド
HUMAN SPIRTS
Pocket
H.EAT
キャットニャンダフル
クライムシティ


他にも各バンド間に芸人さんたちのネタ見せあり!






チケット予約は名前、希望枚数を記入の上、粟原くんの携帯電話アドレス
kimigaoto.kikoeshisourou@t.vodafone.ne.jp


に送りつけてください。




以上。

社会のはみ出し者は自己改革を試みる。貪欲中学生。



いや、良いものを見ました。


日曜日、SHACHIとMUSHA×KUSHAのライブを見てきました。


MUSHA×KUSHAツアーファイナルです。新宿ACBで。


本当に良かったです。ギターボーカルの池田氏は、


いつも圧倒させられます。心に残るのです。












初めて、楽器を練習しようと思います。



私は、今まで、楽器について、上手くなろうなどと絶対に思わなかったのです。



自分の感情が楽器に反映しない気がしていたから。



上手になればなるほど、ミスをしなくなり、



自分の本当の感情が表れなくなってしまう気がしていたのです。










けど、私、クライムシティの粟原は、自己改革を試みます。



今日からは、楽器を練習しようと思います。



MUSHA×KUSHAのライブはきっかけに過ぎません。



以前から、考えていたことではあります。ようやく決心が着きました。



ちょっとは、人の心動かす人間になろうと思います。



少しだけ、バンドらしいことがしてみたくなりました。それだけせす。








以上。宣言終わり。


あわはら





支配される貪欲中学生。


そう、あわはら、


貴様は、選ぶ側ではない。


選ばれる側なのだ。


忘れるな。



何事においても劣り、支配することはない。

選ばれる側だ。





諸君も忘れないこと。







そして、正当な理論を持ってして反抗を。


はい。





あわはら

ヒーローは遅れてやって来なかった貪欲中学生。




「中沢くんは、遅刻か?」




22:00からスタジオでバンド練習。

急遽、曲の構成で煮詰めたいところがあったので

昨日は遅い時間帯に集まりました。

一人、中沢くんは時間になっても来ません。

しょうがないので、先にスタジオ入り、準備をする成岡くんとわたくし粟原。





22:10
まだ来ません。




22:30
まだ来ません。




23:00
まだ来ません。




23:30
まだ来ません。






23:45
まだ来ません。






24:00
来ませんでした。







さて、何をしてもらいましょうか?



尿道に割り箸突っ込むか。

ナイフで爪を剥ぐか。

耳を切り落とすか。


それくらいは選ばせてあげようと思います。



優しいですね、粟原さん。素敵。。







P・S
練習後、電話してみたら、

優雅にお風呂なんぞに入っていました。

あれ?君、まだ貪欲中学生なの?




なんかなぁ。。


いつの間にか、置いていかれた。




もう子供ではないし、男子校の男だけ、という空間も終わった。


大学や会社は、女性との接触も増える。


横を見れば、異性がいるということが当たり前になった。


ちんちんを出しても笑ってくれない。




私には窮屈。




いや、たしかに、男だけの空間も、嫌だった。


窮屈で仕方なかった。毎日が無駄だった。





けど、それ以上に窮屈。

相入れないだろうと思う。

よくわかんない。






んで、文頭に戻る。

いつの間にか、置いていかれた。


なんか、みんな上手くやってるらしい。

学生らしく、飲み会なんぞ行く。

知り合いだけのことを言っているわけではない。


それぞれ地方から出てきた人たち、

彼らだって、初めは一人ぼっちだったはずだ。

それが、いつの間にか友達に囲まれている。





どうやったら、そんなに心が開けるのか。

わからない。

まぁ、端から見れば、上っ面だけのクズどもにしか見えないが。





あっ、なるほど。

書いていて気付いた。

私は、そんな上っ面だけが嫌なのかもしれないな。

この孤独感は彼らへの優越感。

この苛立ちは、成りたい自分になれたことへの嬉しさ。

この焦燥感は本当の意味での新たな出会いへの期待感。


そういうことか。


いや違うか。




まぁいいや。




書いていくことでいつか見つかるだろう。




何が?





知らない。






あわはら



安心してね貪欲中学生。


世の中の皮被りチルドレンに捧ぐ





安心してね。


たとえ、


欧米諸国の奴らが誇ろうとも、


中国の習慣だろうとも、


真性でも仮性でも、








割礼禁止法という歴史が

存在したことは事実。

(この法を犯した人は、拷問死にさえなっていたのだよ。)



自然体という美意識。

プリーズカムバック割礼禁止法。









あわはら




すでに終わったことだろ?貪欲中学生。

         ?同窓会主催成人式のお知らせ?


1月各自治体で行われる成人式に伴いまして、3月に中学・高校でも成人式を行います。
         
初の試みではございますが、3年間もしくは6年間○○で過ごした仲間と一緒に成人式を祝いましょう。




服装はスーツではなく私服で構いません。
招待者に当たる皆さまは参加費無料となっており、記念撮影や記念品授与、
豪華景品の当たるビンゴ大会などの企画をご用意しています。
式後は、同窓会・二次会を楽しんでいただくため、
同窓会から1グループ(10名以上)で
3万円の補助が出ます。(事前申請が必要です。)


式当日、会場にて思い出写真の展示を考えていますので、
在学当時の写真提供をお願いいたします。
提供していただける方は下の連絡先までご連絡ください。

ぜひ、万障お繰り合わせいただき、ご出席くだされば幸いです。












だってさ! 勘弁していただきたいです。


一生会いたくない人だっているさ。殺しても殺したりない先生だっているさ。

懐古主義者の人々はいいかもしれないが、私は、まだ思い出になっていない。

この憎しみは思い出になっていない。



やりたい人だけでやってもらって構わないが、同窓会の寄付金は還してくれ。

はなっからやりたくなんてないのに、ふんだくりやがって。




小学生のころからそうっだったな。

僕は、卒業アルバム製作に断固拒否だった。

良い思い出になんてなるもんか、恥と憎悪が頭から離れなくなるだけだ。って






なんでアイツらは、こっち側の気持ちを汲まないのだ。

いっつも、正論ぶった顔つき、得意げな口調、私を責めるイヤな目つき。

あぁ、嫌だ嫌だ。。








あわはら




貪欲中学生。

あまりに多くの人々が世界の平和を不可能だと考えている。非現実的だと考えている。人々は解り合えず、憎しみを糧に報復の連鎖を断ち切れない。戦争は不可避であり、人間の支配から離れ、無意味にただ殺し合う。それは敗北主義的な最も忌むべき信念であり、廃絶しなければならない諦念だと、私は思っている。世界の諸問題は人間自身が作り上げたものだ。人間が解決できないはずはない。現状を打破し、サスティナビリティ(持続可能性)に重きを置いた政策、国家間の協力、支配者による搾取の崩壊。これらは妄信ではない。叶わない夢ではない。さまざまな活動により1つずつ達成されていくものだ。絶対的な世界平和や、自動的受動的に問題が解決することはまずないのだ。人々は、人類間の違いを認め、世界の多様性を認めることが重要だ。同じ地球に生き、子供の未来を案じ、そして、死んでいく存在。そう、私たちは人間である。
1/16(土)
CLUBTOPS蒲田
クライムシティ

厭なら排除してよ貪欲中学生。


自分を形成する事柄を10コ挙げてみましょう。順位ではないです。

これが意外とムズカシイ。
まぁやってみましょう。




1、バンド(やっぱり生活の基準ですしね)
2、音楽(聞く側として)

3、本(書に無駄無し)

4、芸術(音楽も含む気がするが…。芸術には湯水の如くお金を使ってしまう。)

5、思想(思考に終わり無し)

6、対人嫌悪(これは…しょうがない)

7、自己嫌悪(これも…しょうがない)

8、性欲(人間は自己嫌悪と性欲の繰り返しかと思う)

9、異性(出来れば性別というものが失くなれば良い このせいで苦しむ人間が確実にいるのだ)

10、ロマンチック(いつでも素敵ななにかを待ち望む私)





私がパッと思いつくのは、これくらいです。

まったくもって幅の狭い、つまらない人間ですね。

これだけを見れば、何かに反抗したいだけの勘違いオシャレパンク頭ツンツン系浅薄思考偏り型の虚栄心まる見えハッパ愛好家LOVE&PIECE(ちなみに今思い出したが、アンドという&←この記号が未だに手書きで上手く書けないのだが、どうしたらいいのだ?どっから書きゃ良いのかもわからん!)の青春突っ走り人間に見えてしまうではないか。違う違う。苛苛苛苛苛苛する。こんな人間に見られてたくはない。私はそんな偽国際主義者だったか?違う。反抗だけが生き甲斐、身内だけのパーティー集団、酒飲み酒飲みお祭りライブ狂、内側音楽、昔の音楽大好っき懐古至上主義、似た者どうしばかり集まって「最高ォー!」などと喚く奴らとは断じて違う!違う!見られているのなら、私たちクライムシティの力不足。意識改革が必要ということだ。本当の反抗信念の構築を、硬度強化を、主義思想を、自己形成の的確な理論を、持たなければ、相手に伝わらない。ましてや私たちは音楽で伝えるのだ、ムズカシイ。まだまだ足りない。もっと意識改革を必要とする。






さぁ、あなたもやってみましょう。
10コ挙げて自己の探求を。




あわはら

読売新聞がおもしろい貪欲中学生。

読売新聞 12/1(火)より


人生案内


「上司への思い募る人妻」



30歳代女性。夫と子どもがいます。
職場の50歳代の男性の上司への思いが日に日に増していき、悩んでいます。

最初は、職場で顔を見るだけ、言葉を交わすだけで満足していました。

今は一日中、上司のことを思っています。

上司がお茶を飲んだコップに口をつけてしまおうか、
2人きりになったと時は抱きついてしまおうか、などと考えています。

仕事が休みの日には、会いたくて、たらなくなります。
住所を調べて家を見に行きたいと思ったり、
わざと間違い電話をかけようかと思ったり。

今はまだ気持ちを抑えています。

でも、このままでは近いうちに気持ちが爆発してしまうのでは。
自分がストーカー行為をして、上司を困らせてしまうのではないかと心配です。

上司には迷惑をかけたくない。

夫と子どもがいるのに、こんな気持ちになるなんて。
今のこの気持ち、どうすればよいのでしょうか。









相談に対する解答 ↓↓












「妄想が炸裂していますね。」

















おもしろすぎ。読売。



あわはら




プロフィール

クライムシティ

Author:クライムシティ
こんな国を好きだというのか、と言う私。大丈夫、この国は大丈夫。と言う君。

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